masumiyamada

駅前同時大観測会用プライベートグループ作成

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合同テーマについては報告が行くと思います。個別テーマについてはできるだけ早くまとめて報告します。

昨日のミーティングでVOXやウエッブの利用を呼びかけましたが、日常的に利用していない人には少しだけハードルが高そうです。

しばらくは新旧取り混ぜたメディアで展開せざるを得ないのが実情ですが、使っていない人に抵抗なく使えるような工夫も必要かもしれません。

アイデアがあればお願いします。

サトウエイジ

そうですね、ネットをされない人は別個に考えるとしても、確かにVoxは敷居が高いとは思います。簡単にすませようと思うとMLを作成するのも1つの手ではありますが、野外研ではML活用はどんなものでしょうか。現風研の方はあまりないのが現状で、90%位僕の投稿です(笑)
とりあえずとしてはVOXに参加してない方へは、メールで送ってもらったら転載するというのでもいいかなと思っています。どうしても見たい人には参加してもらう。ま、見たいでしょうから、がんばって参加するようになる。というのは甘い筋書きですね(笑)
うまくVoxで管理ができれば、ネットをされない人に対しても簡単に印刷して送ることができたらいいなと思っています。
メンバー間の連絡や共同作業は、ネット環境あり/なし、その両方に対応するのが基本です。実際のところ「ネットだけ」では技術的に不完全です。
□メンバーに限定すると敷居が高い
□ブラウザで簡単に見られるなら、メンバー内の情報は書けない
というわけです。
MLは野外研のプロジェクトで試用したことがありますが、参加者が数名だったりするから、「なくてもいいか」って思えたりします。MLに参加できないネット外のプロジェクトメンバーもいますし。

最近思っているのは、
□ネットで発信できる人はブログを作る(野外研関連に限定したブログの方がベターと思う。)
□周囲の人はそれにコメントをする
という方法が気楽な気がしています。その上でブログの設定として対象読者を限定する、つまりVOXの「近所」とか、「グループ」とかが便利と判断しました。

フリーテーマの観測報告は、「観測報告フォーマット」をもとにすればいいと思いますが、ネット環境あり/なし両方に対応するために、ネットなしを基本にしたほうがよい気がします。
1925銀座のようにイラストが描けるので、21センチ四方の「野外研フィールドカード」を使うのが簡便です、ナゴヤは。そうでなければハガキ程度(あるいはハガキそのもの)の専用カードを用意するかなぁと思っています。
幸か不幸か今回の現風研側の参加者は、1人未確認なのですが、他はネット環境のある人なのですが、他のプロジェクトの場合、ネット以外の情報伝達手段としては会報しか無いのが現状です。でも興味のある人には連絡をいただければ郵送しますと書いても来ないのが現状だったりしますが。

でも今回の参加者でも今のところVoxに入ってもらえたのは約半分です。やはり敷居が高いというか面倒くさいのでしょう。入っていただけなかった方には別にメールするしかないのかなと思っています。

野外研の方々は絵が描けるのがうらやましい限りです。少なくとも大阪組は絵は無しです…現風研側は個々の観測はとりあえずハガキサイズにしようかな。

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